指揮者のブラッド。常に変わらない温厚な人柄と音楽への真面目な姿勢は、みんなの信望を集めています。



東京フィル・ハーモニック・オーケストラのコンサート・マスター、青木さん御夫婦。奥様の道代さんは、東フィルの主席フルート奏者でおられます。



東フィルのステージ・マネージャー、稲岡さん。オーケストラの時間的な進行、ステージ上の全パートの位置に関する全て、オーケストラの事務的処理等々、多岐にわたる仕事をあずかる多忙な方です。



東フィルのスタッフ、左側が力丸(りきまる)君、右側がなべさん。東フィルの楽器全般、譜面(物凄い量!)の管理等、彼らも実に多忙な方々です。(「ちなみに」その@:なべさんは似顔絵の名人!僕も色々な人に書いてもらったけど、なべさんの作がNO.1!次回お見せします。「ちなみに」そのA:力丸(りきまる)君…とは僕が勝手につけたニックネーム。185cm以上はあろうと思われる体格がネーミングの由来。)



舞台監督のマルさん。本当に楽しい人!笑顔を決して絶やさない人!彼の笑顔は、ツアーの疲れを忘れさせてくれます。



エリック(右)とブライズ(左)。ブライズはD.O.C初登場のヴォーカリスト。2人は今年ゴール・インです!



エイミー。D.O.C初登場。シートにスッポリおさまっちゃう程に小柄な女性。表情豊かですごくチャーミング!



ジョアン。D.O.C初登場。人なつっこい女性。D.O.C 2004〜2005と、比較的大柄な女性が続いたけれど、エイミーとジョアンは2人共に小柄で、本当にカワイイ!




スコット(写真左)ジェイソン(写真右、左側)。D.O.C初登場。2人共に大人しい若者達。エイミーと彼ら2人と、一緒にボーリングに行ったけど、さすが投げるボールの凄まじい事!スピードは、僕の2倍以上は確実に出してました!



ドラムスのスコット。お互いの相性はピッタリ!(もちろん言葉で確認し合った訳じゃないけど、プレイしてみれば分かっちゃう。)


コントラバスの主席奏者、マサさん。





コントラバスのえりちゃん(左)、サヤちゃん(右)。



コントラバスの東海林(しょうじ)さん。


コントラバス隊はいつもながらのグッド・コンビネーション!女性陣には前回同様、いじめられっぱなしな僕で、どうも楽しんでいじめられているフシがある!(「ちなみに」そのB:東海林さん…はまたまた僕がつけたニックネーム。そんな空気があるでしょ?)



今回の目玉商品。「光るヘッドに光るパネル」の2点セット!構想2日。総制作費400円 + ハンダ代!



「光るベース2点セット」の設計・施工の「秘密工作員」こと、ジョージ君。本来は、BASS、DRUMS、KEYBOARDSの機材担当だけど、こうしたエンターテイメント関係のウラ工作も得意な人です。毎回のセッティングやバラシでは本当にお世話になっています



各自、それぞれに今回のテーマに沿ったキャラクター・グッズを譜面台や楽器の一部から下げたりして楽しんでます。



僕のラックの上には、光を感知して背中の羽を動かす、可愛いティンカーベルが。ステージ・マネージャーの稲岡さんが置いてくれました。

まだまだ紹介しきれない方々が多勢いらっしゃいます。次回はパーカッション隊を中心に展開してみようかと考えています。お楽しみに!